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久しぶりのランチ♪

2015/10/23 (金)  カテゴリー/ともだち

10月18日 日曜日

長い引きこもり生活から抜け出せた記念すべき日。
貧血も落ち着いて、やっと出歩けるようになった日。

少し前からこの日を約束して、楽しみにしていたけど
当日になるまで、ちょっと不安もあった。
でも、無事に会いに行くことができました〜。

嬉しいランチのお相手は
ラムさんとバンビよっP♪
2人の好意で、乗り換えのない上野で待ち合わせ。
久しぶりの上野は、すっかりお洒落に変わっていてびっくり!

ラムさんもしばらく風邪ひいてて心配だったけど
元気に会えて嬉しかったな。

バンビが予約してくれたお店は、
かまくら(雪国のね)の中みたいな半個室で
素敵なお店だったよー。
お料理もおいしかった。
私は、サンマとお野菜のあんかけみたいなセット、
パプリカが綺麗で、
せっかく写真に撮ったけど、ブレブレだった(泣)

バンビとゆっくり話すのは初めてだけど
全然そんな気はしなくって。
私は第一印象から、もうすっかり「バンビ」って呼んじゃってます。
「ちっこくてかわいいのぉ」なんてオヤジみたいに思ってたのに
なんと!身長1cm差で、私の方がチビだった。
ちっこいのにパワーあふれるバンビ。
私より全然年下なのに、「おっとな〜」でもある。
ラムさんもいつもパワフル。
2人とも動いてないとダメなマグロみたい(笑)
びんちゃんも同じ科に属します。

私にはないものをたっくさん持ってる2人に
たっくさん刺激をもらって、元気モリモリになったよ。
2人の優しさ、いっぱい感じた。
すごくすごく嬉しくて心地いい時間だったの。

y10181_201510231849425e2.jpg

あれ?なんだかハンバーグみたいに見えるけど、私が食べたチョコプリンですぅ。
ラムさんのティラミスと、バンビのパンプキンなんとか。
写真が下手で残念無念!


くっだらないことで笑って大笑いして
子供に返ったみたいに楽しい1日になりました。
いつも動き回ってるおふたりさん。
また、のんびり屋の私と遊んでね〜♪


そして、
10月21日 水曜日は診察日。
この日は、haruちゃんが病院まで来てくれました。

なんと!嬉しいことに肺の水が減ってました!
先生は予想外だったみたいで
びっくりしてました。うれしかった〜☆
ラムさんとバンビにも報告。
2人が喜んでくれたのが、とても嬉しかった。

だけど、この後、大悲劇が私を襲います。

そんなことは予想もせずに、待合室で待っていると
haruちゃん登場!
早めに来てくれました。
看護師さんに呼ばれ、haruちゃんにちょっと待っててもらって
フェソロを両方のお尻にイテテと思いながら打ってもらいました。
さぁ、早くランチに行こうと立ち上がったのですが、
足に感覚が全くなくて、立てなくなってしまったのです。
その後、20分くらいベッドで休んでみたけど
まったく様子は変わらず。
でも、そのうち治るんだろうなと考えてました。
看護師さんたちもそんなに慌ててなかったし。
haruちゃんが車椅子を借りてくれて、
車椅子を押してくれて、レストランへ。

どういうこと?
足が麻痺してる?どうしよう。こわいよー
だんだん不安が大きくなってくる。
色んな不安が頭の中をグルグル。

それでもお腹はすくのです(笑)
「すきやき重」なんて、
ちょっと豪華なランチを2人お揃いでオーダー。

ヒスロンを飲まなくなってから、以前ほどの食欲はなくなってしまったので
完食はできなかったけど、おいしくて満足。満足。大満足。

haruちゃんともランチしながら有意義な話ができて
つかの間の楽しいランチタイムだったんだけど
私ってば、このあとレストランで思いきり仰向けにひっくり返っちゃって^^;
恥ずかしや〜。
私が、歩けるようになったかなーって
いきなり一人で立ち上がっちゃったの。
でも全然力が入らず、、、

haruちゃんに思いきり心配かけちゃったよ。
その後、乳腺外科に戻り、整形外科にも行って。
それでも原因がわからず。

ずっとharuちゃんが付き添ってくれて。
帰るはずだった時間より1時間以上も遅くなっちゃったのに
イヤな顔1つしないで、ずっと待っててくれて、
ずっと車椅子を押してくれました。
原因がわからず不安だったから、
どれだけ心強く、助かったかわからないよ。

義弟が近くにいるということで、迎えに来てもらうことにしました。
義弟を待つカフェまで車椅子でつれていってくれて、
何も悪くないのに、ごめんねって言ってharuちゃんは帰りました。
「ごめんね」は私なのに。
haruちゃんがいてくれて本当に助かりました。
1人じゃ、どうにもならないくらい足が動かなかったんだもん。
せっかく来てくれたのに、申し訳なかったな。
私だったら、あんなにとっさに色々動ける自信ないよ。

この日もharuちゃんに優しさをたくさんもらった。

日曜日と水曜日のランチは、私にとってパワーランチでした。
ラムさん。バンビ。haruちゃん。ありがとう!
元気モリモリになったよ。
私も誰かを元気にできたら嬉しいな。
人を大事にする人は、人からも大事にされる。
3人を見てて、そんなことを思いました。

10月21日。この日はそうちゃんの7歳のお誕生日で。
病院のあと、妹子家に行く約束だったのに
迎えに来てもらうことになっちゃった。
トホホ。

足のことと、そうちゃんのお誕生日のことは
また別の日に書きます。
足は、うまく力が入りませんが、日に日に少しずつ歩けるようになっています。

H10223.jpg

大好きなガーベラ。
覚えててくれてありがとう。
母の写真のすぐそばに飾ったよ。




未練たらしい女

2015/10/14 (水)  カテゴリー/気持ち

毎日、ネットのニュースを見るときに
何となく川島なお美さんの名前を探してしまう。

未練たらしい女です。

当たり前のことだけど、もうほとんど名前を見かけなくなっちゃった。
だんだん人の記憶は上書きされていくのよね。

わかり切っていたことだけど
日に日に、報道されなくなってくる。
日に日に名前が遠くなる。

今井さんもそうだった。
後藤健二さんのときもそうだった。

みんな笑顔になっちゃって。
それが仕事なんだし、当たり前のことなんだ。
笑顔だからって忘れたわけじゃないんだ。
見えないものも見なくちゃ。
わかってるんだけど、どうしても切なく感じちゃうよね。

今、後藤健二さんのことを覚えている人
どれくらいいるだろうか。
覚えてはいるだろうが、あの頃みたいな気持ちで
彼を覚えている人はどれくらいいるかな。

川島なお美さんも、
あれだけの衝撃を人々の心に残したけれど、
だんだん忘れられていくのかな。

私は怖い。
いつも怖い。

忘れていく自分も怖い。
忘れていくみんなが怖い。

でもそれでいいんだとわかってる。
それは冷たいわけじゃなく、
そうしないとみんな前に進めないから。
(一部、マスコミは違うけどね)

最近、明け方一人で目を覚まし
「あー。私にはもう心配してくれる母はいないんだ」という現実に気付く。
心の中にいてくれたって、返事してくれなきゃ意味ないじゃん。
そう思ったりもして、ひとり、枕を濡らすけど
隣に寝てる大きい人は、繊細な(!)妻の気持ちなんてわかるはずもなく、
イビキかいて平和そうに寝てるから、
私も結局眠くて、また寝ちゃうんだ。
ダハハ(笑)

そして「心の中にいるもんね」って話しかけている。

私は母を忘れることはない。
旅立ってしまった大好きな人たちを忘れることはない。
自分の心の中に咲いててくれれば
それでいいのだ。
それは私にしかわからない花。
綺麗でかわいくて強い花たち。

だけど、わかっていても
川島なお美さんの名前を探してしまう自分がいる。
生前の彼女の何かを知りたいわけじゃない。
そういうことじゃないの。
まだ忘れられてないことを確認したいだけなの。
なお美さんだからってわけじゃなく、
自分が転移してからは、
そういう気持ちになることが多くなった。
芸能人、著名人に関わらず。

でも私がいなくなった時は
忘れられちゃてもいいな。
時々、思い出してムカッとしたり、
ニヤリとしてくれたらそれでいい。


今日も、人の優しさに感激した1日だった。
今日は通院はお休みで、相変わらずひきこもりの1日だったけど。
元気になれることを期待して、少し先のお出かけの色んな計画立ててて、
人って優しいなと感じた1日だった。
私は、あんなふうに人のことを思いやれるかな。
考えられるかな。
全然自信ない。
いつも自分のことばかりだ。

ひとりぼっちの毎日が寂しいけど、
優しさに包まれている気がしたよ。


フェソロの副作用らしいものが何もないんだけど。
それはそれで不安である。
効いてくれないかなー。フェソロ様。
どうでしょうか?

さぁ。寝ようかな。
おやすみね。ママ。






スッキリ!

2015/10/12 (月)  カテゴリー/日々の事

今日も比較的、体調がよかったかな。

まだ息切れしたりするけど、全然動けなかった頃を思うと
赤ちゃんから小学生まで成長した感じ。

ありがたいことでございます。

今日は、ずーーーーっと気になっていたことを
やっと、行動にうつすことができました。

前の主治医に「ごめんなさい」のお詫びの手紙を書くこと。

貧血の途中で勝手に転院してしまった私。
主治医に直接電話で話す勇気がなくて、
いつも色んなことを相談にのってもらっていたソーシャルワーカーの方に
電話して事情を話しました。
「先生には私から話しておくから大丈夫よ。
それより治療、がんばってね」と言ってくれたの。

それで安心して、ラッキー!なんて思っていたのだけど、
日が経つにつれて、自分の不義理が気になって、気になって。
前の主治医と、新しい主治医も知り合いだろうし、
新しい主治医に迷惑がかかるのも困る。

ご機嫌の波が激しくて、
怖くて、怖くてビビって落ち込んだ日も数知れぬが、
たくさんの奇跡の時間をくれた命の恩人であることには変わりない。
まだ1歳にもならないけんちゃんを抱っこしてくれたこともあったな。
「けんちゃん」って名前は覚えててくれて
ご機嫌のいい日は「けんちゃん元気?」って聞いてくれたこともあったな。
それなのに、私は伝言だけですませてしまった。

もう一度会いたいとは、今はとても思えないけど
やっぱり、挨拶もしないで逃げ出したことは
どう考えても私が悪い。
「先生に謝らなくちゃ。
お礼言わなくちゃ。
でもやっぱり直接お話する勇気はないからお詫び状を書こう」と思って、
もうだいぶ経っちゃった。

毎日のように便せんを前に、色々考えるんだけど
言葉が出て来なくて。
逃げ出したのは事実だから
何を書いても嘘くさい。

お忙しい先生だし、
私のこと怒ってるだろうから、手紙も読んでもらえるかわからないけど。

「勝手に転院しちゃってごめんなさい。
先生のおかげで、色んなことができるようになりました。
ありがとうございました。」というようなことを
何とか正直な気持ちで書きました。

ムーミンの切手、貼ったよ。

明日の朝、びんちゃんに出してくれるようにお願いするつもりだけど
あいつ、忘れそうだよね^^

私の自己満足なだけで、
先生からしたら「今さら何よ!」って感じかもだから、
お詫び状を出したことは、先生の神経を逆撫でするだけかも知れない。
これでいいのかな。

答えは出ないんだけどね。

でもずっと気になってたから、スッキリしました。

前の主治医とは同年代でした。
せっかく女同士なんだし、
女友達みたいな感じで、病気のこと何でも相談できたらいいなと思ってたけど
そんなの無理よね。
住む世界が違うんだもん。

お世辞じゃなく美人さんだし、
お子さんも2人いらっしゃるそうだし
小さい頃からお勉強はできただろうし、
何でも持ってそうな先生だったな。
何も持ってない私とは全然違うもんなー。

ただ、失うものなんて何もない私と違って
失いたくないものをたくさん持ってる先生は、しんどそうでもあったけどね。
人はそれを「充実した人生」と呼ぶのでしょうか?

たくさんの患者さんを診てるから、
がん患者の気持ちもわかるんだと思うけど、
時々発生する「生きてていいの?」って気持ちは、わっかんないんだろうなぁ。
それでも生きていたいと思う、この矛盾する気持ち。
最後までわかってもらうことはできなかったもんね。

今度こそ、私も「患者力」を身につけて
今の主治医を頼りにして信じてついていこー。

何ともいつも身勝手な私でございます。

そうちゃん、2学期は「配り係」になったんだって。
プリントとかをみんなに配る係なんだって。
先生は、他の生徒さんのことは名字で「○○さん」と呼ぶらしいのですが
そうちゃんのことだけ「○○○さん」と名前で呼ぶそうです。
「あれは、問題児の合図に違いない」と妹子が真剣に落ち込んでおります(笑)
ネガティブは姉妹でお揃い。

妹子の心配をよそに、そうちゃんは元気で楽しそうに学校行ってるみたい。
でも宿題はやらないらしい^^;
いいの。いいの。
お勉強なんてできなくても、
元気が一番!って、伯母ちゃんは思うよ。

明日の朝、びんちゃんに手紙、投函してもらいます。

先生。さようなら。
ありがとうございました。
わがままな患者で、ごめんなさい。
先生が助けてくれた命。
大事にします。


パワーもらっちゃった

2015/10/11 (日)  カテゴリー/日々の事

今日は元気なのに、朝から微熱。
ずっと37℃台の熱がさがらない。
んー。どうしてかな。

そのせいなのかな。
異常な眠気との格闘。
夕方からは諦めて寝ちゃいました。
起きてもまだ熱はさがってない。

ネガティブに色々考えてしまうけど。
最後の抗がん剤が9月30日。
2週間は骨髄抑制があると言われたから
そのせいかなと思うことにしました。

そんな感じで、クデーっとしてたら
友達から、何とも素敵な写真が!
ご利益ありそうな美しく力強い写真。

今日1日3時間だけライトアップする限定もの。
なんて貴重な!
ライトアップしたらすぐに写真撮って送ってくれたみたい。
ありがたくて、熱も下がるね。
「スマホの待ち受けにしよう」と早速、待ち受け画面の写真にしちゃったけど
今、「待ち受け」なんて言わないよね(笑)
今はなんて言うの?
うへへ。恥ずかしい。

きれいで力強いパワー、届いたよ。
本当にありがとうね。

☆☆☆

最近、思うこと。

「どうしてそんなこと言うのかな?」って悲しくなること言う人は
必ずいる。

私たちステージ4の患者には気を遣わせてしまうことも多いと思う。
気を遣ってくれてるのってわかるし
ありがたいし、申し訳ないなと思う。

でも逆に「どうして、そんなひどいこと言えるの?」ってことを
平気で言ったり、やっちゃう人もいる。
悪気がないのが一番タチが悪い。
「悪気はないけど、思いやりもない」人っているんだよね。

でも。
うまく書くことはできないのだけど、

意地悪なこと言う人は、相手が病人じゃなくても意地悪を言うわけで。

「思いやり」がない人は
どんなに繕っても、どこかでボロが出るわけで。


「思いやりの気持ち」
難しいようで簡単で、簡単なようで難しいことだけど。
結局は、これがあるかどうかなのかなぁって思うのです。

病気でも病気じゃなくても。
ガンでもガンじゃなくても。
「人」として、言っちゃいけないことは言わない。
自分が言われてイヤなことは言わない。
自分がされたらイヤだなと思うことはしない。
たったそれだけのことかなって。

人の治療にいろいろ言うのも
人の容姿をごちゃごちゃ言うのも、なし。
相手が病気だからじゃなくて、
それは人として当たり前のこと。

自分がされたらイヤだなと思うことはしない。言わない。

そしたら、先月からの過熱した報道も、
もうちょっと違う形になったかも知れない。
そんなんじゃ、週刊誌は売れないし
視聴率も稼げないのかも知れないけどさ。

簡単で当たり前のようでいて
私もそれができているかは全然自信がない。

クロスケだから、
一度イヤな気持ちになったら
「アア。ソウデスカ」って心を閉ざして
ずっと根にもつしね^^;

でもやっぱり私たちは
健康な人にとっては「腫れ物」なのかな?

うーん。何が言いたいのかな。私。
熱にうなされた戯れ言です。


ずっと一緒にいましょうね。
もうずっと前から私は勝手にそう決めてます。


さぁ。
おっきいパワー注入してもらったから
きっと明日は元気!
明日、運動会の学校も多いのかな。
お子たち。楽しんでね♥︎




通院日

2015/10/08 (木)  カテゴリー/乳がん

南の国からやってきたかわいい日焼けキティちゃん。
かわいい。
お薬入れてるケースにつけて、お守りにしよう。

私が集めてるのを覚えててくれて
ありがとう。

h10080.jpg


昨日、病院から帰ってきたら舞い込んできたの。

彼女たちの元気は私の元気なんだ〜。

マーカーあがっちゃって、お薬変更になって
ちょっと落ち込んで帰ってきたけど
いっきに元気になりました。

そうです。昨日は通院日でした。

診察中にマーカーが出て
「あ!あがっちゃった」って先生。
前から、次はフェソロデックスと決まってたので
早速、昨日から受けてきました。

両方のお尻に1本ずつ。
痛かった〜。

私にとって、1つのお薬が終わるということは
とても残酷で切ないこと。
しばらく抗がん剤休みたいと思いつつも
やっぱり続けたい気持ちもあって。
複雑ではあったけど。

でも正直、身体が悲鳴をあげてた気もする。
貧血も抗がん剤続けてたら、なかなか治らないかも知れないし。
メンタル的にも落ち込む一方だったし
ひきこもり続きで、頭がおかしくなりそうでもありました。

だから、これでいいんだと思うことにしました。

フェソロは、前の主治医に
「効かないからやらない!」と言われて、どうしても受けることができなかった治療。
だから劇的に効くことは私も期待してないけど。
でも何ごともやってみないとわからない。
現状維持でもいいから、効果ありますように。
どうか。どうか。どうか神様。

2週間後にまた注射です。
ホルモンの飲み薬を併用することになるらしく、
食欲増進を助けてくれたヒスロンとはお別れしました。
でも食欲は出て来ました。

抗がん剤しなかったせいかな。
今朝は本当に2ヶ月ぶりくらいにスッキリ目覚めることができました。
まぁ、これは暗示にかかりやすいせいだと思われますが^^;

きれいな朝焼けの写真を送ってもらって
なんだかいいことありそうな1日で
お掃除やお洗濯して、ご飯もおいしく。
気分よくお昼寝もできました。

そうそう。
嬉しいこともありました。
ヘモグロビンも数値が7から8にあがってた!
当面、輸血はしなくても大丈夫そう。

体力も戻ってきたし、
今まできなかったこと、またできるようになるといいな。
会いたい人もいるしね。

さー。麻薬の時間。
キティちゃんに見守られながら
オキシコンチンを飲みまーす。





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